So-net無料ブログ作成

釈放直後の周庭さんインタビューをテレ東WBSが放送 [社会]

香港の「民主の女神」こと,周庭さん(アグネス・チョウ)が30日突然逮捕され、その日のうちに保釈された。直後の彼女への電話インタビューをテレ東WBSが放送した。

(2年前の同じ局の周庭さん特集番組画面のクリップ)
https://pegasus1.blog.so-net.ne.jp/2017-11-01
nice!(0)  コメント(15) 

nice! 0

コメント 15

hopkins

スノーデンが香港に逃げたように、香港はスパイ天国だ。CIAの海外最大拠点は香港。香港領事館に1000人以上の「職員」がいる

今回米国が必死の理由は中国が遠慮をやめてCIA拠点を許さなくなったからだ。
by hopkins (2019-08-31 15:46) 

yamamoto

スノーデンとスパイを同列視する言い方はいかがかと・・・。
by yamamoto (2019-08-31 17:09) 

H. Satou

エンタープライズ寄港阻止闘争の学生のデモ隊に浴びせかけられた、無数の催涙弾や放水に比べれば、香港警察の対応は相当自制されているように思える。
by H. Satou (2019-09-02 12:33) 

hokins

暴徒達に某国が日当を払う現場を撮られた。香港市民の間ではもう特に広く知られている

米英の後押しを受けたグループが香港で火炎瓶を投げ始めた.
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201909010000/?scid=we_blg_tw01
by hokins (2019-09-02 22:06) 

hopkins

米英の後押しを受けたグループが香港で火炎瓶を投げ始めた
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201909010000/

暴徒達に某国が日当を払う現場を撮られた。香港市民の間ではもうとっくに広く知られている

先ほどHPアドレスを間違えたかも知れないので再度、送付します。

by hopkins (2019-09-02 22:18) 

hopkins

【CRI時評】外部の黒幕による香港での悪事を決して許さない
http://japanese.cri.cn/20190814/a5faca63-329e-55ca-daf0-c39f1619ff22.html
by hopkins (2019-09-02 22:29) 

yamamoto

同様の、2年前の記事*のコメント欄に書いたのことの繰り返しですが、アメリカのことですからあらゆるチャンネルで介入していることでしょう。またデモ隊の側にも暴走や、どこかの手先になっている人もいるかもしれません。
でも中国政府の抑圧はフェイクでもないし、正当化できるものでもありません。そして、一連の動きが「民主化を求める香港市民」との位置付けは間違ってはいないと思います。
* https://pegasus1.blog.so-net.ne.jp/2017-11-01
by yamamoto (2019-09-02 23:30) 

hopkins

英国人による香港植民地統治と空間の包摂
https://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/bitstream/10086/9273/1/HNkeizai0003501050.pdf?from=timeline&isappinstalled=0

巨万の富を築いた支配者は中国本土に送られてきちんと裁かれれば、新自由主義に苦しむ香港の若者達にとっては喜ぶべきこと。

そもそも香港デモの若者達は敵を見誤っている。巨万の富を築いた支配者が敵であるのにその敵が流す報道に踊らされている。

インドネシアのスハルトの時代に元全学連書記長だった島成郎が転向してテロリストの養成をしました。

日本のマスコミはアメリカに都合の悪いことを流さないので、中国側から香港デモを見ることが日本人多くはできないようですね。

by hopkins (2019-09-02 23:57) 

yamamoto

「巨万の富を築いた支配者は中国本土に送られてきちんと裁かれ」るための逃亡犯条例とはとても思えませんね。香港だけでなく、むしろ中国本土にもそんな人たちはたくさんいるのではないでしょうか。
長い論文をご紹介いただきましたが、内容を簡単に紹介していただけるとありがたいです。
by yamamoto (2019-09-03 00:16) 

hopkins

アメリカが「民主化」すると言って政権転覆した国が世界中にたくさんあります。
イラク、シリア、リビア、コソボ・・・・
「神に選ばれた国」と「神に選ばれた民」に未来はあるか  国際教育総合文化研究所・寺島隆吉
https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/10854

エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実
https://m.youtube.com/watch?v=-sS71C6oa8A
by hopkins (2019-09-03 00:17) 

hopkins

①香港は中国の領土である
②国家安全と外交は中国の中央政府の権限である

中国の法律を犯した人が香港に逃げた場合、香港による証拠確認できる以上、中国に送り返すのは当然であり、主権である

スパイ天国である香港をアメリカは手放したくないので、「民主化」というおとぎ話で中国を不安定化させている。
日本には暴徒と化した映像が流れていないようですね。

by hopkins (2019-09-03 00:27) 

yamamoto

ウィキペディアですが、「イギリス領香港期の1992年に逃亡犯条例が制定されたとき、『司法制度、刑罰の制度、人権が十分守られる政府とのみ犯罪人引渡しのできる関係を結ぶ』と強調しており、香港返還の後でも変わらない」とされたようです。
また、「民主派」の要求はこれだけではなく、選挙制度の民主化も求めていますね。
by yamamoto (2019-09-03 09:04) 

hopkins

若者がどういう思想信条を持つかは自由です。北京政府も禁止していません。英植民地時代より現在の方が遥かに自由。香港が独立するということは、香港基本法に反するということ。暴力でそれを実現しようとするなら暴力を招くだけです。

そもそも沖縄で辺野古基地反対のデモが起きているのにまったく報道されず、香港デモがトップニュースになって、ドキュメンタリーまで作成して放送している日本っておかしいと思いませんか?
人々を洗脳するにはドキュメンタリーという方法もあります。

暴徒化したデモ隊を香港市民は支持していない。
カメラ、ベスト、嘘の記者証など某国の機関が提供している。

日本ではCIAが罪をおかしても全国に米軍基地があるので、いつでも逃げ込めます。





by hopkins (2019-09-03 11:07) 

yamamoto

>そもそも沖縄で辺野古基地反対のデモが起きているのにまったく報道されず、香港デモがトップニュースになって、ドキュメンタリーまで作成して放送している日本っておかしいと思いませんか?

全くおっしゃる通りです。韓国の政府高官の疑惑は盛んに取り上げても、国内の同様の問題はほとんど全てスルー、というのも同じですね。例えば甘利疑惑はどうなったのでしょう。毎日新聞はどうでしょう。
https://mainichi.jp/ch160188963i/甘利氏疑惑
3年前で記事が止まっていますね。

どこの国でも多かれ少なかれ権力に影響されるとは言え、ジャーナリズムが特に弱い日本独特の理由としては、
1)権力による手なづけにあまりにも無自覚、無防備であること、2)ジャーナリストとしての専門的訓練なしに職につけるというシステム、というのがあると思います。むしろ2が1の原因かも知れません。
前者の症例として、メディアと首相の会食リスト,3年分をリストした週刊誌記事のコピーです。
 https://pegasus1.blog.so-net.ne.jp/2015-06-12
後者は、いわば医師免許なしで患者を診る、司法試験を受けずに弁護士をやる、と言った類の話です。この問題は「テレビ報道職のワーク・ライフ・アンバランス: 13局男女30人の聞き取り調査から」という本で知らされました。(これもブログで紹介しています。)

しかしだからといって、報道内容が全て間違い、フェイクということにもなりません。(もちろん、全部が真実とも限りません。)特に、外国の場合、市民運動、反体制運動を報道しても、日本の権力のお怒りに触れることがないので、安心してやれるのでしょう。香港デモの場合、中国批判の内容なのでむしろ権力に許容ないし好感される、という背景もあるかも知れません。もちろん記者・編集者たちは使命感を持って番組を作っていると思いますが。(それを信じてこのようにブログで紹介しているわけですが。)
by yamamoto (2019-09-03 13:43) 

hopkins

日本では反政府デモを行っている若者達の過激な行動やその背景について検証するようなニュースが流れていません。
ですから、以下の動画をぜひ見ていただきたいと思います。

反チャベス政権クーデターの裏側 ②-ベネズエラ-
https://m.youtube.com/watch?v=9mvePS_jZb8
8分のところの映像が世界に流された情報操作された映像です。
クーデター時、RCTVを含む民間テレビ4局は、チャベス派の狙撃兵による反チャベス派への銃撃事件を捏造し、繰り返し報道しました。

読売テレビの正力松太郎がCIAのコードネームを持っていることは有名です。
「ワールドセンターに勤務していた ユダヤ人のほぼすべてが 奇跡のように欠勤して難を逃れた」
と指摘してしまったNHK解説委員の長谷川浩氏は、
事件から一ヶ月、 NHKニュースセンターの敷地内で転落死。
他にも不審な死に方をした記者はたくさんいます。

日本のマスコミはアメリカの流す情報をたれ流しします。
日本の政治がアメリカの規制撤廃要望書どおりに行われているように日本はアメリカの属国です。
日本の大手マスコミもアメリカの支配下にあるようです。
反米は許されないのです。

嘘情報だとわかっていても検証せず、または積極的に情報操作に加担する記者もたくさんいます。
わざわざ、香港へ行って情報操作に加担している自称フリーの日本人記者もいるようです。

2016年3月24日、旧ユーゴスラビアのスロボダン・ミロシェヴィッチ元大統領に対し、ハーグの国際司法裁判所は無罪判決を下しました。しかしこのニュースはほとんど報道されませんでした。http://tacktaka.blog.fc2.com/blog-entry-269.html
コソボでの「人道的大惨事」の防止という名目の下、ユーゴスラビアでNATO軍による空爆。
「人道的大惨事」の垂れ流しに協力した記者達は、政権転覆及び人道危機の協力者だったのです。
大手メディアのプロパガンダによって戦争が起こされてきました。

日本はまるで戦争中の情報統制の状況に似てきていると思います。
日本人は中国が情報統制のひどい国だと思っていますが、中国ではアフリカ、中東、ロシア、南米のニュースも流しているし、チャンネルも100以上あります。
日本みたいに同じ時間に同じニュースが流れるような刷り込みはされていません。




by hopkins (2019-09-04 03:00) 

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント